2010年4月25日日曜日

PandaHome

Xperia用の使いやすいホームを探してました。これは、というのがあったので紹介です。PandaHomemarket

まずは画面写真。

送信者 徒然P記


利点と欠点はこんな感じです。

利点:
・アイコン、サーチバー、時計、メニュー、アプリバーを別々のテーマからいい所取りできる
・よく使うアプリアイコンを設定できる。設定したアイコンは、画面を切り替えても付いてくる
・アプリアイコンを隠せるので、アプリドックがすっきり
・使った主観ですが、動作が軽い

欠点:
・Open Homeで使えるLiveFolderが使えない

Open Home SkinのGloss Suiteを利用中の画面。アイコンが上のと異なります。

送信者 徒然P記


画面左右のタブは、画面を切り替えてもついてきます。Drawerと呼び、中によく使うアプリアイコンをしまっとけます。左右のDrawerを開いた時の画面。最初、Drawer上にアイコンを置く方法が分からなかったのでメモ書き。まず、Home上にアプリアイコンを一度置きます。それから、Drawerを開いて、アイコンをつまんでDrawerに移動します。

送信者 徒然P記


アプリ一覧。一番下にA-Eなんて出てるとこをクリックすると、アプリの最初の文字がA-Eの物だけを表示します。

送信者 徒然P記


さらに画面長押し→Home Assistant→Icon-Hideからアイコンをマークしておくと、アプリ一覧に表示されなくなります。プリインストールで消せないMoxierアプリとか、アドオン、テーマなんかをマークしとくとアプリ一覧がすっきり。

送信者 徒然P記


他にも色々設定できます。テーマの編集や、組み換え、スクリーン数など設定できます。

送信者 徒然P記


ThemeModuleから、時計のスキンを切り替えている所。Gloss Suiteのじゃなくて、s-blackxethの時計に切り替えています。

送信者 徒然P記


時計と、左Drawerを表示しているスクリーンです。

送信者 徒然P記


テーマ別にアイコンセットを切り替える他に、アイコンを一つ一つ選んで切り替えることもできます。

送信者 徒然P記


既存のテーマを色々DLして、いいとこどりして、アイコンパックも必要なとこだけとってと、全部Xperiaで設定できるので、かなり楽しいです。

2010年4月22日木曜日

WireGoggles

ついにAndroidアプリを買ってしまった。WireGogglesmarket

カメラでキャプチャーした画面をリアルタイムで線描するアプリ。
例えばキッチンの写真が、

送信者 徒然P記


リアルタイムで、昔懐かしいTRONのように、

送信者 徒然P記


となる。

百聞は一見にしかず。Free版のWireGogglesもあります。
試用をお薦めします。

ただし、フリー版では写真がセーブできない。
そのため、気に入ると、つい、うっかり、
有料版を買うことにならないよう注意しましょう。

2010年4月20日火曜日

Xperia購入記録

Xperiaを買った。それも予約して、発売日の4月1日に。
それ以来、毎晩Xperiaを弄ってた。

Androidって夢に溢れる素晴らしいデバイスですな。

送信者 徒然P記


色は白です。

写真の上がPSP go (85mmx48mm 3.8inch 480x272 143.44ppi)

写真の下がXperia (88.9mmx50.8mm 4inch 854x480 245ppi)

一昔前のレーザープリンターが300dpiでした。その域に近づいてますね。
文字のサイズは4インチ画面なので程々です。しかし、一文字あたりのドット数が多く非常に読みやすいです。